山ちゃんと出たい
バスケチーム同士の交流試合
数チームに所属して普段バスケしてんだけども、そのうちの1つのチームで、
たぶん久しぶり?の対外試合
レベル的には優しめなんだけども、
バスケが好きな気持ちが前に出ていて
とてもイイ雰囲気
1Q6分x4回を2試合
毎回、誰が出るか、代表が人を割り振る
「山ちゃんと出たい」
と、言ってくれる人が何人かいて、
うれし
もしかすっと、
自分がハデなイイプレーするよっか、嬉しいかもなと思った
チームのリズムを大事にしてやってる自分としては、一緒に出たいと言ってくれる人たちには、
自分のバスケスタイルが伝わっている
そして、賛同してくれてる
とてもうれし
そこそこ目立って得点をとるときもあるけども、それは、チームメイトの得点力やスペーシングによる
俺が攻めるときに、
選択肢を多く見せられていれば、
交わしやすく、確率高く得点できる
選択肢を多く見せられてるのは、周りのおかげ
ただ対外試合となると、
自分も含め、だいたいみんなかかっちゃって(前のめりメンタル)
そのかかりを解消させるために、
ドライブやパスのテンポを調整する
得点も含め、
ガードの働きは並にしたと思うけど、
みんなかかっちゃってる分、
疲れやすくなって
オフボール動かなくなってしまうのは、
どーしたもんかな笑
そもそも自分は、
全カロリーを体育館に置いてく精神
ダイエット精神
なので、
動くのはウェルカム
ただ、
チームリズムスタイルなので、
1人だけ動いてても難しい
コンパクトなオフェンスを都度提案しねっかだな
「話を聞いてほしい」
話を聞いてほしい
生きてきて初めて言ってみた
会いたくなったから、誘うのは前提として
友達とお茶する約束をして、そのときに言ったんだけど、意識してその言葉をあえて言った
自分が「甘え」を表すことがとても苦手だから、
今まで言ったことがなかったんだろう
逆に
頼られることで、自分の甘えもしのばせられる
そんな手段をとっていたんだなと思い、それは昭和的な感性で、令和ではなおさらよくない
素直に生きた方がいい
それに、
今まで言ったこと、甘えを表したことがないから、
極度にガマンするクセがついていて
自分の甘えの感情の測り方がバカになっている
甘えの測り方がバカだと、
その分、食事や他の部分で補うように食べ過ぎたり、なにかし過ぎることになる
「話聞いてもらわないとダメか?別に聞いてもらわなくても過ごせるべ」
甘え測りがバカになっているので、そうやり過ごしてしまいそうになる
なので、「それではダメだ」と思い、
あえてちゃんと言った
独りでうまく生きようとするスキルは自分にとっては、カンタンなこと
だが、それは生きてく上で、幸せではない
独りの器用さは、要らない
甘えの測り方に敏感になっていかないと
そういう自戒も込めて。
そもそも男女問わず、友達とかに「〜してほしい」という言い回しをしたことがない。
上白石萌音「kibi」を聴いていて、
何曲目かのー、
「背中撫でてほしい」というフレーズがあって、
「〜ほしい」という言い回しがとても耳に残った
萌音ちゃんは歌上手で特に、語尾がうまい
だからなおさら耳に残ったんだろう
「話を聞いてほしい」
と言った相手、友達は、
付き合いが長いわけじゃない、
2年くらい、、
みじかw
でも身近に思っている
頻繁に会うわけじゃないんだけど
「話を聞いてほしい」
の返事が、
「なんかあった?」
だった
そう人から言われたことも初めてでした笑
そう返ってきただけで、心半分はあったまったようなもんでした
でも実際、お茶して話したら、
ずっと楽しく
ちゃんと言葉にして会って話してよかった
くだらないことからマジメなことまで。
時間が経った今でもずっと思っている
これってどんくらい効果があるんだろうか、
その効き目の長短も、1つの個性なんだべなぁ
10000streams

去年から本腰を入れてるアルバムリリース
日頃のご視聴ありがとうございます
5thアルバムは春予定です
最近の晴れた日の山際は、エメマン感じます

ブログっては
心を焙煎してドリップする行為なんじゃないか?
という仮定
近年、モヤモヤしていたブログ
ポッドキャストは5年目になり、
続くほどに、ブログとの使い分けに悩んでいた
んでもぼちぼち飽きたのでw
その答えとして、ブログは
焙煎してドリップするような行為
心や考えを出さないといけない場所で、
出すと言っても、
伝わるスピードは、重力に従って落ちていくようなもんなんじゃないか
何人か、実際会ったことのある人の
ブログを読んでみた
まずおもんないブログは告知だけのやつ
やっぱり考えを書いているものは読みがいがある
ただ、分かったことは、
どの人のも、同じ速度で伝わってきていた
読み手が同じだからそりゃそうなのか
いや、んだって実際会ったことある人のを読んでるから、
その人が話してることを想像して読むことだってできる
んでも、読んでみると、
まだうまく言えないんだけど
やっぱりドリップして言葉がポタポタ落ちてくるような、一定の穏やかな速度を感じる
耳だけ急にドラゴンボールの「精神と時の部屋」に行ってしまうような
なにかを読むっては、耳が透き通る感じがする
「読む」と「聴く」は全然違うんだな
そこはしばらく研究していきたい
さらに欲張ると、
「読む」ブログに関して、
独自の論理をもってきたい
独自の論理
矛盾してそうな言い回し
2024年の M-1ファイナリスト
令和ロマン(優勝して2連覇)
バッテリィズ
令和と真空は、頭がイイボケ
頭の良さから発想しておもしろくしている
バッテリィズは、頭の良さではなく、
エースの「ピュア」という性格を売りにしている
そのピュアという物差しから、出てくる単語が、そもそも予想できなくて、おもしろい
頭の良さでフリ落ちをキレイに決めるのではない
発想、言葉の出し方が、
令和、真空より階層がひとつ深い
それに、お笑いのフリ落ちで言うと、
バッテリィズの場合は、
厳密に言えば、コンビでフっていない。設けていないというか。
じゃあどうお笑いになってるかというと、
「フリ」は、視聴者の「大人の常識」がフリになっている
みんなそれを持っているから、「ピュア」で答えるだけで、落ちるし、
元がピュアだから、平和で、人を傷つけない
独自の論理
そういう文章を読みたい
偏見に近いもの
でも同じではない
偏見で傷つけるのは論外として、
論理も、保身やカッコつけのために使えば、ダサい
文書く人にそれ多い
微笑み話せる独自の論理があったら、
それは読み手を明るくするんじゃないか
バカやん、暑苦し、クールだな
なんでもイイ
読み手にツッコまれる文を書いていきたい
2025年もよろしくお願いします。

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
今年は芸事の神様、弁天様がいるところをいくつかまわり、
弁天様の使いはヘビ
最後に弁天山から、日の入りを見送りました。
「おつかれ、またあした。がんばるよ、
今年もよろしく」
1年で1番忙しいであろう太陽にもねぎらいを笑
迎えるのも、見送るも気持ちよく
春には5th album
元旦のように、
道端を人がたくさん歩く
そんな街にいたいし、眺めたい
歩くお供に、
ポッケに、自分の音楽が入っていたら1番嬉しい
ときに歩く道すがらで
ときに面と向かって約束して
うたうたい精進します。
2024年もお世話になりました。

2024年もお世話になりました。
夏に3rd 「夜の窓」
師走に4th「夕刻の郵便」
アルバム2枚出しました。
CDは
珈琲舎雅
コトウ
Cafe&books清学舎
セキヤコーヒー
ご協力いただき、物販しております。
サブスク、ダウンロードのデジタル配信からもご視聴頂き、
ありがとうございます。
iTunes STORE
Apple music
spotify
amazon music
LINE MUSIC
youtube music
など、各サービス配信しております。
2025年は、
春に5th albumリリース予定です。
どこまでも
土の中までも届くよう
常にbetterに!
来年もよろしくお願いいたします。